そうだ、一人暮らししよう

そうだ、一人暮らししよう

スッキリ収納で憧れの一人暮らし

春は、進学・就職で一人暮らしを始める方が多くなる季節です。
たいてい一人暮らしスタートのお部屋は、1Rか1Kの間取りです。狭いです。最初は綺麗な状態でも、生活していくうちに段々と物が増えて、片付かなくなっていきます。
まずは、最初のお部屋選びの時から、クローゼットや押入れなどがあるところを探しましょう。そして、せっかくの収納スペースは無駄にしないように、しっかりサイズを測って、ケースやかご、つっぱり棒などを上手に利用しましょう。
トイレや洗面所にはつっぱり棚を付けて、消耗品を収納すると、頭上の空間を有効に使えます。ベッド下にもサイズぴったりのケースを入れると、たくさんの物が入ります。ソファーや化粧台などを新しく購入する場合は、収納付きのものを選べば、よりスッキリ片付きます。
狭いお部屋でも工夫次第で、快適に暮らせます。物を増やし過ぎないことも大事ですが、便利な収納グッズをお店やネットで探して使いやすいお部屋を作っていくのも楽しいものです。

一人暮らしの収納は、スペースの有効活用が大切

一人暮らしの人の場合、ワンルームなどになる事が多いため、必然的に収納スペースが少なくなるケースが多くなります。
一人暮らしなので、出来るだけ早く荷物を少なくすれば良いのですが、どうしても物が増えてしまう人は、少しでも収納スペースを確保する必要があります。
例えば、脚付きのベッドを使用しているのであれば、その下のスペースを有効に使うことが出来るはずです。
ここに、高さを合わせたケースを置けば、衣類などをしまう事ができますし、見栄えも綺麗です。
立派な収納スペースとして利用できます。
また、備え付けのクローゼットがある場合は、そこも上手く利用しましょう。
最初からハンガーなどをかけられるよいになっていれば良いのですが、そうじゃない場合も多いので、突っ張り棒などを使って、スペースを有効活用しましょう。
季節によりますが、洋服は、畳んで収納するより、ハンガーにかけておいた方が嵩張らない事があるので、その点に気を配ることも大切です。

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Last update:2016/4/7